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漢方周期療法10周期目/月経周期10日目 HMG注(下垂体性性腺刺激ホルモン)6日目 ヒト卵胞刺激ホルモン(FSH)フォリスチム注2日目 基礎体温【36.25】℃ 12:00の受付に数分遅れて到着したら、 10番目でした ![]() 夫にはコンビニor本屋さんで待ってもらって 会計を済ませて、合流。 次は、漢方相談へ、ハシゴです。 きょうは、昨日のH.M.G.注日研150単位が、
HMGテイゾー150単位に変更になっていました。 というわけで、 HMGテイゾー150単位×1 フォリスチム注75単位×1 です。 明日は、ホルモン検査の後、超音波検査 診察、注射のフルコースです(*^-^*) HMGテイゾー150単位については、 イーファーマの医薬品情報に詳しく掲載されています(^^) ───────────────────────── 【HMG注テイゾー150】 一般名:下垂体性性腺刺激ホルモン注射用 用法/用量: 1日卵胞成熟ホルモンとして75~150単位を連続筋肉内 投与し、頚管粘液量が約300mm3以上、 羊歯状形成(結晶化)が第3度の所見を指標として (4日~20日、通常5~10日間)、 胎盤性性腺刺激ホルモンに切り替える。 ───────────────────────── ■HMG「日研」150注用について書いたブログ記事は、コチラ。 ■フォリスチム注75単位について書いたブログ記事は、コチラ。 *-*──────────────*-* 本日の外来診療費 ¥2,270- *-*──────────────*-* ┌─────────────────────┐ 不妊(赤ちゃん待ち)ブログランキングに 参加しています。 よろしければクリックお願いします(*^-^*) └─────────────────────┘ |





