胚移植のまとめの記事にも書いたのですが
いまのんでいる漢方薬は、胚移植の後
受精卵が着床し、
子宮内に元気にとどまってくれることを期待して
処方されているものです(^^)

↓この6種類が処方されました♪
 太字のが、胚移植前と違う漢方薬です。

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 処方漢方薬 8日間
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 ①
 ・六味地黄丸料(ろくみじおうがん)1日20.0g(誠心堂)
 ・当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん)1日6.0g(誠心堂)
 ・杜仲(とちゅう)  1日5g (ウチダ和漢薬)
 ・白朮(ビャクジュツ)  1日5g (ウチダ和漢薬)
 ・菟絲子(トシシ)  1日5g (ウチダ和漢薬)
 ・阿膠(アキョウ)     1日3g (栃本天海堂)
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 ②パナックス・ケイギョク 1回5g 朝夕食前

 ③婦宝当帰膠(ふほうとうきこう)1本
  1回5ml 朝夕食前
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 ①=円
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阿膠(アキョウ)は、はじめての薬だったのですが
これはゼラチンのようなもので
生薬を煎じ終わった後で、混ぜ溶かします。

赤ちゃん、お腹の中でゆっくりふんわりしていてねって
そう願いながら過ごしています(*^-^*)

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